2023年1月22日(日)東京ステーションホテル“アトリウム”にて実践英文科会新年会が開催されました
3年振りの新年会となりました。
鈴江璋子名誉教授、小木曽雅名誉教授
難波雅紀学長、稲垣伸一文学部長
武内一良教授 をお迎えして開催されました。
いまだコロナ終息とはいかない中、5名の先生方を含めて、34名が集いました。
山内典子科会長の力強い新年の挨拶に続き、藤田佐和子様(大学36年卒)によるシャンパンでの乾杯に新しい年への希望と久しぶりの会合にあちらこちらから笑い声が聞こえてくる喜びに満ちた新年会でした。
恒例となる先生方のお話は、英文科会新年会の唯一の「スペシャルプログラム」です。 かつてのエピソードやエスプリの効いたお話にこれからの英文学科と実践女子大学の未来に、期待と「元気」をいただきます。
先生方を交え、久しぶりの仲間とのおしゃべりに楽しい時間がすぎていきました。
2024年は英文学科の100周年を迎えます。記念の会が予定されます。
鈴江璋子名誉教授、小木曽雅名誉教授
難波雅紀学長、稲垣伸一文学部長
武内一良教授 をお迎えして開催されました。
いまだコロナ終息とはいかない中、5名の先生方を含めて、34名が集いました。
山内典子科会長の力強い新年の挨拶に続き、藤田佐和子様(大学36年卒)によるシャンパンでの乾杯に新しい年への希望と久しぶりの会合にあちらこちらから笑い声が聞こえてくる喜びに満ちた新年会でした。

恒例となる先生方のお話は、英文科会新年会の唯一の「スペシャルプログラム」です。 かつてのエピソードやエスプリの効いたお話にこれからの英文学科と実践女子大学の未来に、期待と「元気」をいただきます。
先生方を交え、久しぶりの仲間とのおしゃべりに楽しい時間がすぎていきました。
2024年は英文学科の100周年を迎えます。記念の会が予定されます。
